15日(木)に、市内の企業「米澤煉瓦」から、専務取締役の米澤秀則氏にご来校いただき、3年生が社会科の単元「工場ではたらく人と仕事」に関連するお話を聴きました。
会社のレンガ製造に対する思いや、江別市が世界遺産の「炭鉄港」の1つとして認定されていることなど、身近にある大切にすべき産業について、理解を深めました。



15日(木)に、市内の企業「米澤煉瓦」から、専務取締役の米澤秀則氏にご来校いただき、3年生が社会科の単元「工場ではたらく人と仕事」に関連するお話を聴きました。
会社のレンガ製造に対する思いや、江別市が世界遺産の「炭鉄港」の1つとして認定されていることなど、身近にある大切にすべき産業について、理解を深めました。



15日(木)の朝読書の時間に、1年生の教室で、ボランティアの皆様による読み聞かせが行われました。



14日(水)の5校時に、江別ライオンズクラブから2名の講師をお招きし、6年生を対象に薬物乱用の危険性や防止することの大切さについて学ぶ出前授業が行われました。


14日(水)に、「アンサンブルグループ奏楽(そら)」の皆様にご来校いただいて、音楽鑑賞会を開催しました。
3校時は1~3年生、4校時は4~6年生が鑑賞しました。バイオリン、オーボエ、ピアノの3つによる演奏は、クラシックの名曲やヒット曲、最後には本校の校歌まで、様々なジャンルに及び、会場の児童やこの日の「一斉公開日」に来校いただいた保護者・地域の皆様も、手拍子や振り付けなどを交えながら、その音色を楽しみました。


10月13日(火)から、令和8年度の後期がスタートしました。
1校時に始業式が行われ、全校児童が揃って、校歌を歌い、校長のお話や代表児童(3・6年生)の作文発表を聴き、後期に向けて決意を新たにしていました。たった3日間の「秋休み」でしたが、心なしか、子どもたちが前期に比べて大きくなったような気がした後期のスタートでした。

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10月9日(金)をもって令和8年度の前期が終了しました。(授業日数105日)
この日は1校時に終業式が行われ、校長からの訓話や2年生と4年生の代表の児童の作文発表などを、全校の子どもたちが立派な姿で聞いていました。
この半年間の子どもたちの成長を感じられる式でした。
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10月8日(木)に、3年生が福祉学習の一環で、認知症について知り受け応えや接し方などを考える「認知症サポーター講座」を受講しました。教員による寸劇などでイメージを膨らませ、「自分ならどう接するか」、などと考えを深めました。


10月8日(木)の朝読書の時間に、2年生教室でボランティアの皆様による読み聞かせが行われました。どの教室でも、真剣なまなざしで聞き入る子どもたちの姿が見られました。




本日、3年生の総合的な学習において、先日、「弱視体験学習」で指導していただいた「静苑ホーム」の方々にご来校いただき、「車いす体験学習」を行いました。車いすの種類や機能を教えていただき、また、実際に車いすに乗ったり、介助したりする体験もしました。体験的に学び、貴重な学習となりました。




10月2日(金)に、江別市の福祉課を通じて派遣をいただいた外部講師の皆様にご来校いただき、3年生が出前授業として「手話入門講座」を受講しました。耳が不自由な人たちとコミュニケーションを取るために有効な手立てのひとつとして、初歩的な手話を教わり、相手の立場に寄り添ってコミュニケーションを図ることの大切さを学びました。


