1年生のスキーはまず体幹から

1年生のスキー学習が始まりました。最初から板を履くと、思うように動けず苦手意識を持ってしまうことがあります。そこでまずは、スキーブーツだけで雪の感覚に慣れる練習からスタートしました。児童玄関前の坂を活用し、ブーツのまま滑ってバランスを取る練習を繰り返したことで、多くの子が楽しみながら感覚を掴むことができました。