2月の参観日には多くの子が欠席となり、改めて実施した6年生での「感謝の会」(2月27日)。卒業を目前に控えた子どもたちが、照れながらも一言ずつ丁寧に紡いだ「今まで本当にありがとう」という言葉。その一言一言に、おうちの方への深い愛情と、共に歩んできた6年間の温かな記憶が詰まっていました。


~たくましく 共に生きる 麻西の子~
2月の参観日には多くの子が欠席となり、改めて実施した6年生での「感謝の会」(2月27日)。卒業を目前に控えた子どもたちが、照れながらも一言ずつ丁寧に紡いだ「今まで本当にありがとう」という言葉。その一言一言に、おうちの方への深い愛情と、共に歩んできた6年間の温かな記憶が詰まっていました。
