江別市国内交流事業の一環として、
土佐市の中学二年生を迎え、交流活動を行いました。
社会の授業体験や北海道食材を使っての調理実習など、
二年生と交流を深めました。
また、スノーダンプで雪を運んだり雪だるまを作ったり、
北海道の雪を体験しました。
限られた時間ではありましたが、同世代との交流を通して視野を広げ、
互いの文化や生活への理解を深める貴重な機会となりました。





江別市国内交流事業の一環として、
土佐市の中学二年生を迎え、交流活動を行いました。
社会の授業体験や北海道食材を使っての調理実習など、
二年生と交流を深めました。
また、スノーダンプで雪を運んだり雪だるまを作ったり、
北海道の雪を体験しました。
限られた時間ではありましたが、同世代との交流を通して視野を広げ、
互いの文化や生活への理解を深める貴重な機会となりました。





1年生が体育館において、段ボールを活用した防災学習を実施しました。
生徒たちは避難所生活を想定し、段ボールでの部屋の間仕切りや、ベッドの組み立て、使用感を体験しました。
床での就寝との違いや、プライバシー・衛生面の大切さについて考える良い機会となりました。
万が一の災害時に、自分たちが主体的に行動できる力を身に付ける貴重な学習の機会となりました。

