31日間の夏休みが終わり、前期後半がスタートしました。夏休み明け集会では、校長から、休み中にも多くの場面で、学習や部活動の大会、コンクール等へ挑戦する姿が見られたこと、元気な挨拶が素晴らしかったこと、「実りの秋」に向けてさらに大きく成長してほしいと話がありました。今後は、市内・管内新人戦、期末テスト、学校祭等、大きな行事が続きます。失敗を恐れず、前向きに挑戦を続ける生徒の皆さんの挑戦を応援しています!



31日間の夏休みが終わり、前期後半がスタートしました。夏休み明け集会では、校長から、休み中にも多くの場面で、学習や部活動の大会、コンクール等へ挑戦する姿が見られたこと、元気な挨拶が素晴らしかったこと、「実りの秋」に向けてさらに大きく成長してほしいと話がありました。今後は、市内・管内新人戦、期末テスト、学校祭等、大きな行事が続きます。失敗を恐れず、前向きに挑戦を続ける生徒の皆さんの挑戦を応援しています!



部活動では、中体連全道大会が開催され、本校生徒が活躍しました。個人種目には、水泳、陸上競技、柔道、新体操の4種目に出場。団体種目には男女柔道と女子バレーボール部が全道の舞台に挑みました。各競技、種目で石狩管内代表として、最後まで粘り競技する姿が見られ、生徒たちの健闘が光りました。



また、吹奏楽部は「全日本吹奏楽コンクール北海道札幌予選大会」に出場し、銀賞を受賞しました。
夏休み中には、小中一貫教育の取り組みとして、「小学6年生の部活動体験」と「学習ボランティア」が行われました。学習ボランティアでは、中学生が小学校の学習会に参加し、小学生にわかりやすく勉強を教えていました。


