友達の発表を聞いて良さを発見

1年生の美術の時間にスライドアプリを使って、自己紹介を行っていました。デザイン性の8要素、全体的な構想、アニメーションの動き、発表者としての意識などをお互いに評価し合う中で友達の発表の良さを発見していました。

心和む装飾

 美術部ではチームを組んで制作を行い、学校の廊下等を明るい雰囲気にしてくれています。寒さの厳しくなる時、心和む装飾です。

5組書写作品

 5組(特別支援学級)の書写作品が廊下に掲示されています。筆圧も力強く、始筆・終筆の止め方もしっかりとした作品です。担当の先生によるとピュアな心で教えたことを素直に表現してくれるので、とてもよい作品になっているとのことでした。

大麻・文京台青少年ふれ愛フェスタ

 11/27(日)、大麻・文京台青少年育成会主催の「大麻・文京台青少年ふれ愛フェスタ」が3年ぶりに開催されました。市内えぽあホールを会場に大麻・文京台地区の小学校5校、中学校2校の子どもたちが意見発表を行いました。本校からも2名の生徒が代表として発表するとともに、生徒会役員3名が進行を務めました。

相似な図形の考え方を利用して

 3年数学の相似な図形の学習では、既習事項を生かしながら、ピラミッドの高さを算出することに取り組んでいました。影の長さなど実際に計れるものの長さから計れないものの長さを計算で求めることは日常生活にいろいろと応用できそうです。

自画像ができるまで

 美術科では自画像の制作に取り組んでいます。自分らしさをアピールする、これまでの学習を応用した工夫があるなどの観点で、タブレットを活用しながら、個々に資料集めをしていました。