北海道立文学館が主催する標記コンテストにおいて、本校生徒が二次審査を通過した旨、連絡がありました。12月には二次審査通過者以上の作品集が制作され、12月3日~1月15日の期間受賞者・入選者作品の原本と二次審査通過者の作品が北海道文学館にバネル展示されるとのことです。
二次審査通過作品 浴衣着て君と見上げる夏の空もうすぐ始まる打ち上げ花火
北海道立文学館が主催する標記コンテストにおいて、本校生徒が二次審査を通過した旨、連絡がありました。12月には二次審査通過者以上の作品集が制作され、12月3日~1月15日の期間受賞者・入選者作品の原本と二次審査通過者の作品が北海道文学館にバネル展示されるとのことです。
二次審査通過作品 浴衣着て君と見上げる夏の空もうすぐ始まる打ち上げ花火
3年生の道徳では、集団や社会とのかかわりに関することについて考えていました。「よりよい行動をするためには何を基準としたらよいのだろうか」という課題のもと、Googleジャムボード(付箋機能)を活用して、電子黒板の大画面でそれぞれの意見を共有し考えを述べ合い、まとめ段階ではGoogleフォームズで基準とする内容を生徒個々に選び、即時、集計結果が円グラフとして示されものを見ながら、感想を述べ合っていました。

北海道教育委員会から、部活動の地域移行についての意向に関するアンケート調査の依頼が届きました。生徒・保護者の皆さんのご回答から現状を把握、分析した上で、今後、新たに策定する道の推進計画等の参考とすることを、その趣旨としています。以下に、部活動の地域移行が求められる背景などが記載されたリーフレットを添付いたしますので、ご確認ください。なお、アンケートの回答につきましては任意です。※リーフレットにつきましては本日、紙媒体のものを配布する予定としてます。
2年生で、先日行った防災教室・避難所体験に続き、今日は大きな地震が起きたときの行動について、考えました。家族との約束事、物の準備、場所の準備、そして心の準備など、日常の中で時々意識すべきことを学び合いました。



2年生の総合的な学習の時間では、感染症拡大防止の観点から中止となった職場体験学習に代わる体験的学習を模索しながら進めています。今回は、同じ地域にある「ココルクえべつ」さんにご協力いただき、介護のお仕事や仕組みについてご講話いただいた後に、実際に施設を見学させていただきました。「ココルクえべつ」さんは特別養護老人ホームや企業主導型保育所、高齢者向け住宅と介護老人保健施設、パン工房やレストランなとが同じ敷地内にあり、それらの施設が互いにつながり合いながら、「共生のまち」の実現に向けて、さまざまな方たちが地域に集い交流の輪を広げていけるよう、イベントの開催等に取り組んでいらっしゃます。「やりがい」について質問した生徒に対し、盆踊りの企画で地域の方たちが集い笑顔がたくさん見られた瞬間や地域の中学生が見学に来て一生懸命にお話しを聞いてくれたりすることが働きがいにつながっていますと答えてくださいました。






5組(特別支援学級)では、後期の目標づくりを行いました。担任の先生が「自分がもうできていることよりも、これから少しがんばればできるようになることを考えてみてごらん」と伝えたことを真剣に聞く姿がありました。

1年生の技術科で木工に取り組んでいます。慣れない手つきでのこぎりを扱っていましたが、おさえる手の位置や引き方のこつを伝えると、すぐにコツをつかむ様子も見られました。うまく切れた木材の断面を見る眼差しが良かったです。

生徒会後期役員と各クラスの後期生徒会委員の認証式を行いました。1、2年生による役員体制のスタート。新生徒会長からは力強い決意の言葉が述べられました。

美術ではほほ毎回、美術にタブレットを持参して制作物のモチーフを探すことなどに活用しています。また、家庭科保育では、同様に幼児の知育玩具の作成にタブレットを活用していました。



2年生では、江別市役所総務課危機対策・防災担当の方をお招きして、防災教室・避難所体験の学習を行いました。大麻東中学校が避難所に指定されていること、ダンボールでの避難所設営の仕方や配慮事項などについて体験的に学びました。

