令和8年度前期児童会書記局の認証式が行われました。 新会長からは「学校をよりよくしていきたい」という力強い決意とともに、全校児童へ協力の呼びかけがありました。新しいリーダーを中心に、学校がどう変わっていくのか今から楽しみです。
また、昼休みには5・6年生によるドッジボール大会が開催されました。 高学年らしい迫力満点のプレーが続き、大人でも捕るのが難しそうなほどの剛速球が次々と飛び出していました。コートを駆け回る子どもたちの熱気に、見ているこちらも圧倒されるひとときでした。






令和8年度前期児童会書記局の認証式が行われました。 新会長からは「学校をよりよくしていきたい」という力強い決意とともに、全校児童へ協力の呼びかけがありました。新しいリーダーを中心に、学校がどう変わっていくのか今から楽しみです。
また、昼休みには5・6年生によるドッジボール大会が開催されました。 高学年らしい迫力満点のプレーが続き、大人でも捕るのが難しそうなほどの剛速球が次々と飛び出していました。コートを駆け回る子どもたちの熱気に、見ているこちらも圧倒されるひとときでした。






本日、暴風雪警報が発表されました。本日は市内一斉で臨時休校となりました。ご対応のほど、よろしくお願いいたします。
本日、次年度前期の児童会書記局を決める「選挙集会」が行われました。
体育館では、立候補者たちが自分の公約や熱い思いを、そして責任者は立候補者の素晴らしい人柄を、それぞれ堂々と演説しました。演説では、「日本一の挨拶ができる学校」「仲が良くいじめのない学校」「笑顔と優しさがあふれる学校」など、一人一人が「こんな学校にしたい!」という理想の姿を力強く語ってくれました。 どの候補者からも、学校をより良くしたいという真っすぐな意欲が伝わってきました。




高学年の縄跳び発表会が開催されました。4・5・6年生の部では、これまでの経験を感じさせる、息の合った団体跳びが披露されました。各学年が挑戦した「1分間8の字跳び」では、どの学年も流れるようなスムーズな動きで、100回に迫る記録を次々と打ち立てていました。失敗してもすぐに立て直し、声を掛け合いながらリズムを刻む姿からは、高学年らしい団結力が伝わってきました。個人種目でも難しい技に淡々と挑む頼もしい姿が見られ、会場からは温かい拍手が送られていました。






昨日より選挙運動が始まりました。豊幌小学校をよりよい学校にするために立候補した子どもたちの心意気に、まずは拍手を送ります。様々な経験を通し、たくましく成長してほしいと願っています。
また、同時に「日本一のあいさつ名人を探せ!」運動も始まりました。後期の書記局も工夫を凝らし、活気あるあいさつができる学校を目指して精力的に活動しています。


低学年の縄跳び発表会が開催されました。どの子もこれまでの練習の成果を発揮しようと、一生懸命な表情で取り組む姿が印象的でした。 個人種目だけでなく、1年生の走り跳び、2年生の8の字跳び、3年生のダブルダッチと、学年が上がるごとに難易度の高い技にも挑戦し、会場からは大きな拍手が送られていました。






2回目のスキー学習も、抜けるような青空の下で実施することができました。子どもたちの上達ぶりには目を見張るものがあり、後半には急斜面を颯爽と滑り降りるグループも。ボランティアとして支えてくださった地域・保護者の皆様のおかげで、どの子も一歩踏み込んだ充実した学びを得ることができました。多大なるご協力に、心より感謝申し上げます。

6年生が、この春から進学する江陽中学校の入学説明会に参加しました。 説明会では、中学生としての心構えや学校生活についてのお話を真剣な表情で聞いていた子どもたち。続く体験授業では、少しハイレベルな問題の解き方や考え方を教わり、学ぶ楽しさを実感する充実したひとときを過ごしました。
家庭学習についてのアドバイスもいただき、子どもたちにとっては良い刺激になったようです。卒業までの残り少ない日々、この意欲を大切にしっかりと準備を進めていってほしいと願っています。


地区センターに地域の多くの方が集まり、餅つきが行われました。「自分の子ども時代に経験した餅つきの楽しさを、豊幌の子どもたちにも思い出として残してあげたい」という育成会の皆さんの願いから行われているこの行事。小さなお子さんからお年寄りまで、みんなで一緒に「よいしょ!よいしょ!」と元気な声を響かせました。子どもたちを見守る地域の皆さんの目はとても優しく、「子は鎹」という言葉を改めて実感する、温かな一日となりました。







5年生は手話の学習に取り組みました。 講師としてお越しいただいたのは、以前、豊幌小学校に在籍していた先輩です。当時の写真も披露してくださり、子どもたちはその様子をじっと見つめていました。 言葉を介さないコミュニケーションや、初めて触れる手話の動きに、子どもたちなりに何かを感じ取っているようでした。

