6月25日(木)に、江別市人権擁護委員の方に来ていただき、3年生、4年生を対象に人権教室が行われました。




3年生は、いじめの題材を通して仲良くすることや助け合いの大切さを、4年生は一人ひとりの名前の題材を通して、国や人種に関係なく、誰もが大切にされる尊い存在であるということを学ぶことができました。 まだ「人権」という言葉に馴染みの薄い子供たちですが、「自分を大切にすること」と「周りの友達も同じように大切にすること」の意味を、一人一人が真剣に考える貴重な機会となりました。
6月25日(木)に、江別市人権擁護委員の方に来ていただき、3年生、4年生を対象に人権教室が行われました。




3年生は、いじめの題材を通して仲良くすることや助け合いの大切さを、4年生は一人ひとりの名前の題材を通して、国や人種に関係なく、誰もが大切にされる尊い存在であるということを学ぶことができました。 まだ「人権」という言葉に馴染みの薄い子供たちですが、「自分を大切にすること」と「周りの友達も同じように大切にすること」の意味を、一人一人が真剣に考える貴重な機会となりました。