5・6年生と本校卒業の江陽中生徒が協力して、地域の老人ホーム恵明園を訪問、クリーン作戦を行いました。子どもたちは、福祉車両や車いすの清掃、窓ふきなどに分かれて作業を行いました。施設の方からたくさんの感謝のお言葉をいただき、子供たちは充実感と喜びを感じているようでした。




5・6年生と本校卒業の江陽中生徒が協力して、地域の老人ホーム恵明園を訪問、クリーン作戦を行いました。子どもたちは、福祉車両や車いすの清掃、窓ふきなどに分かれて作業を行いました。施設の方からたくさんの感謝のお言葉をいただき、子供たちは充実感と喜びを感じているようでした。




今年の修学旅行では、札幌の街を自分たちで散策する実習を行いました。普段は家族と訪れる場所も、友達と一緒に歩いてみると、新しい発見や楽しさがあり、とても新鮮に感じられました。また、ルスツリゾートでも多くの体験をし、友達と協力し合いながら楽しい思い出をつくることができました。それぞれの場面で、友達との絆を深め、学びを広げることができた修学旅行となりました。



9/13~16(15は休館)@江別市中央公民館
ちょっとのぞいてみると、「来年こんなもの作りたい!」とイメージが湧くかもしれませんね!

職員による中間評価を踏まえ、グランドデザインを一部変更しました。そして、後期は次の3点に注力し、子どもたちの可能性を広げる学校に向けて頑張ります。
①あいさつが育む関係・掃除が育む責任・ありがとうが育む感謝 の取組
②心を動かす課題・学びを見つめる振り返り 授業改善
③毎日家庭学習
今年の低学年の社会見学は、札幌市青少年科学館と新札幌サンピアザ水族館に行きました。科学館では、体験型の展示に触れながら「不思議だな」「どうしてだろう」と考える姿が見られました。また、水族館では、普段はなかなか見ることのできない魚や海の生き物を間近に観察し、夢中になってスケッチする姿が印象的でした。子どもたちは一日を通して、見て・聞いて・感じて、多くの学びと発見をして帰ってきました。






4年生の子どもたちが、日本リサイクルネットワーク・えべつの講師をお迎えし、「買い物ゲーム」の学習を行いました。
ゲームの中では、模擬的に買い物をしながら、私たちが普段どのようにお金を使っているのかを考えました。商品を手にするまで、また、商品を使った後にも多くの費用やエネルギーが必要になることを知りました。この学習を通して、ただ「安いから」「欲しいから」と選ぶのではなく、環境への影響やリサイクルの大切さも考えて買い物をすることの必要性を学びました。






31日間の長い夏休みが終わり、学校中に子どもたちの声が響き渡ります。夏休みに頑張った作品を自慢げに話す子、「すごいね」と素直に褒めている子など、学校に日常が戻ってきました。子どもたちのますますの活躍が楽しみです。
トイレが一部完成しました。新しくなったトイレを、子どもたちは嬉しそうにのぞいていました。






午前10:00頃までしとしと降っていた雨も上がり、絶好のお祭り日和の中、豊幌夏祭りの2日目が開催されました。様々なイベントや抽選会・花火大会など、大勢の方がご来場くださり、大盛況でした。









今日から豊幌夏祭りの開催です。みんなが作ったお神輿やうちわを持って、恵明園さんまで元気にパレードしました。たくさんの保護者の方も一緒についてきてくださり、ありがとうございました。恵明園ではお神輿やうちわを披露し、とても喜んでいただけました。



1時間目に夏休み前集会を行い、その後、明日から始まる豊幌夏祭りで踊る子供盆踊りの練習をしました。地域の方に講師になっていただき、1年生も楽しく踊れるようになってきました。明日からのお祭りですが、子どもたちも楽しみにしています。暑さや雨天と心配ではありますが、無事開催できることを願っています。


