スクールカウンセラーの田中弘美先生をお招きし、「新しい環境(中学校)への一歩」というテーマで、思春期の心の向き合い方を学びました 。

友人との比較や自立心の芽生えといった変化を「成長のあかし」と捉え、ストレスを減らすためのリラックス法やコーピングを具体的に教わりました 。

授業内では「岩ふわ体操」などの体験を通じ、心身を整える「ととのえタイム」の重要性を実感しました 。最後に、相手も自分も大切にする「I(私)メッセージ」を学び、新生活に向けた心の準備を整える貴重な時間となりました 。

スクールカウンセラーの田中弘美先生をお招きし、「新しい環境(中学校)への一歩」というテーマで、思春期の心の向き合い方を学びました 。

友人との比較や自立心の芽生えといった変化を「成長のあかし」と捉え、ストレスを減らすためのリラックス法やコーピングを具体的に教わりました 。

授業内では「岩ふわ体操」などの体験を通じ、心身を整える「ととのえタイム」の重要性を実感しました 。最後に、相手も自分も大切にする「I(私)メッセージ」を学び、新生活に向けた心の準備を整える貴重な時間となりました 。

日頃より本校の教育活動にご理解とご協力をいただき感謝申し上げます。
本日、市内全域における悪天候(吹雪)のため、児童(生徒)の安全を最優先に考え、市内一斉の「臨時休校」となりました。
つきましては、以下の点についてご家庭でのご協力をお願いいたします。
・外出の自粛 視界不良や路面状況の悪化が予想されます。不要不急の外出を避け、屋内の安全な場所で過ごさせてください。
・自宅学習について 自主学習に取り組ませてください。
明日の登校について 現時点では通常通りを予定しております。変更がある場合は再度「一斉配信メール」および「ホームページ」にてお知らせいたします。
「動物」をテーマに、彫刻刀を使って毛並みの一本一本まで丁寧に彫り進めました。黒と白のコントラストが力強く、今にも動き出しそうなほど生き生きとした表情が並んでいます。

初めての彫刻刀に苦戦しながらも、集中して彫り上げた作品はどれも個性が光る自信作ばかりです。ご来校の際は、ぜひ子供たちの努力の結晶を間近でご覧ください。

本日、図書委員会で「おすすめ本紹介」の掲示作業を行いました。

紹介シートにまとめた一押しの本を、図書室前の掲示板に貼りだしました。

人気の『ちいかわ』や歴史もの、小説など、バラエティ豊かなラインナップが揃いました。

ぜひ足を止めてチェックして、新しい一冊との出会いを楽しんでくださいね!
厳しい寒さが続いていますが、文京台小学校の子どもたちは元気いっぱいです。
現在、中休みや昼休みには、体育委員会の企画による「しっぽ取り」が行われています。 冬の体力づくりを目的としたこの企画。低学年から高学年まで、どの学年も自分の「しっぽ」を守りながら、相手のしっぽを狙って縦横無尽に体育館を駆け回っています。終わる頃には、どの子も顔を真っ赤にして汗だく!「あー、楽しかった!」「次は負けないぞ!」という明るい声が響いています。

また、スキー学習が無事に終了した築山では、待望の「ソリ滑り」が解禁されました。 色とりどりのソリに乗って、勢いよく滑り降りる子どもたちの笑顔は最高です。冬ならではの遊びを通して、季節を思い切り楽しんでいる様子が見られます。

寒さに負けず、体を動かす楽しさを味わいながら、冬の学校生活を満喫してほしいと願っています!
令和8年2月2日、大麻中学校にて新入生保護者説明会と児童向けの体験授業が実施されました 。文京台小学校の6年生は直接中学校へ足を運び、数学や理科などの専門的な模擬授業を通じて一足早く中学校の学習を体験しました。


体育館では保護者向けに学習・生活面のガイダンスやネットトラブル防止の講話が行われ、親子ともに4月からの新生活に向けた準備を整える貴重な時間となりました 。
4年生の図工では、木版画に挑戦しています。 彫刻刀の安全な使い方を学び、一彫り一彫り慎重に板を削り進めています。 生き物の毛並みや表情を丁寧に表現しようと、教室は心地よい緊張感に包まれています。 どんな素敵な作品が刷り上がるのか、完成が今から待ち遠しいです。

1月31日(土)、文京台小学校を会場に、学校運営委員会(コミュニティ・スクール)主催の「第2回 漢字検定」が開催されました 。

朝から雪の降るあいにくの天候でしたが、受検した子どもたちは、開始直前まで参考書を確認したり、本番では一文字一文字丁寧に、集中して問題に取り組んだりしていました。
今回の検定には、本校の児童だけでなく、保護者の皆様や地域の大学生も受検者として参加しました 。静まり返った教室の中、学年や世代の垣根を越えて、全員が真剣な表情で検定問題に向き合っている姿が非常に印象的でした。今回の検定に向けて努力を重ねてきた成果が、存分に発揮されていることを願っています!
学校運営委員会では、今後も子どもたちの学習意欲や学力の向上につながる取り組みを支援してまいります。
本日、1年生が生活科の学習で「雪遊び」を行いました。 一面の銀世界に、子どもたちは朝からワクワクが止まらない様子。寒さに負けず、グラウンドへ元気よく飛び出していきました!
風を切って!そり滑り
雪山では、そり滑りに挑戦です。「いくよー!」という合図とともに、勢いよく滑り降りる子どもたち。最初は少し怖がっていた子も、一度滑ればコツを掴んだようで、何度も何度も山を駆け上がっては滑る楽しさを味わっていました。

力を合わせて、大きくな〜れ!
広場では、あちこちで雪玉を転がす姿が見られました。 「重たくなってきた!」「こっち手伝って!」と声を掛け合いながら、小さな雪玉を一生懸命大きくしていきます。自分たちの背丈に届きそうな大きな雪玉が出来上がると、あちこちで歓声が上がっていました。

かわいい「冬のともだち」の完成
最後には、みんなで協力して作った大きな雪だるまと一緒に記念撮影。 冷たい雪に触れ、その感触や性質を肌で感じながら、冬ならではの遊びを存分に楽しむことができました。

本日、5・6年生による今年度2回目のスキー学習が行われました。 前回の経験を活かし、子どもたちは朝から「今日はもっと滑るぞ!」とやる気十分。天気にも恵まれ、絶好のスキー日和となりました。

ぐんぐん上達!
2回目ということもあり、スキー板の扱いにもすっかり慣れた様子。斜面をスイスイと滑り降りる姿は、前回よりもぐっと力強く、頼もしさを感じました。中には、少しデコボコしたコースに果敢にチャレンジする子も!転んでもすぐに立ち上がり、笑顔で滑り続ける姿が印象的でした。

今回の学習で、また一つ冬の思い出と「自信」を積み上げた5・6年生。この調子で、残りの冬も力いっぱい駆け抜けてほしいと思います!