本日、図書委員会で「おすすめ本紹介」の掲示作業を行いました。

紹介シートにまとめた一押しの本を、図書室前の掲示板に貼りだしました。

人気の『ちいかわ』や歴史もの、小説など、バラエティ豊かなラインナップが揃いました。

ぜひ足を止めてチェックして、新しい一冊との出会いを楽しんでくださいね!
本日、図書委員会で「おすすめ本紹介」の掲示作業を行いました。

紹介シートにまとめた一押しの本を、図書室前の掲示板に貼りだしました。

人気の『ちいかわ』や歴史もの、小説など、バラエティ豊かなラインナップが揃いました。

ぜひ足を止めてチェックして、新しい一冊との出会いを楽しんでくださいね!
厳しい寒さが続いていますが、文京台小学校の子どもたちは元気いっぱいです。
現在、中休みや昼休みには、体育委員会の企画による「しっぽ取り」が行われています。 冬の体力づくりを目的としたこの企画。低学年から高学年まで、どの学年も自分の「しっぽ」を守りながら、相手のしっぽを狙って縦横無尽に体育館を駆け回っています。終わる頃には、どの子も顔を真っ赤にして汗だく!「あー、楽しかった!」「次は負けないぞ!」という明るい声が響いています。

また、スキー学習が無事に終了した築山では、待望の「ソリ滑り」が解禁されました。 色とりどりのソリに乗って、勢いよく滑り降りる子どもたちの笑顔は最高です。冬ならではの遊びを通して、季節を思い切り楽しんでいる様子が見られます。

寒さに負けず、体を動かす楽しさを味わいながら、冬の学校生活を満喫してほしいと願っています!
令和8年2月2日、大麻中学校にて新入生保護者説明会と児童向けの体験授業が実施されました 。文京台小学校の6年生は直接中学校へ足を運び、数学や理科などの専門的な模擬授業を通じて一足早く中学校の学習を体験しました。


体育館では保護者向けに学習・生活面のガイダンスやネットトラブル防止の講話が行われ、親子ともに4月からの新生活に向けた準備を整える貴重な時間となりました 。
4年生の図工では、木版画に挑戦しています。 彫刻刀の安全な使い方を学び、一彫り一彫り慎重に板を削り進めています。 生き物の毛並みや表情を丁寧に表現しようと、教室は心地よい緊張感に包まれています。 どんな素敵な作品が刷り上がるのか、完成が今から待ち遠しいです。

1月31日(土)、文京台小学校を会場に、学校運営委員会(コミュニティ・スクール)主催の「第2回 漢字検定」が開催されました 。

朝から雪の降るあいにくの天候でしたが、受検した子どもたちは、開始直前まで参考書を確認したり、本番では一文字一文字丁寧に、集中して問題に取り組んだりしていました。
今回の検定には、本校の児童だけでなく、保護者の皆様や地域の大学生も受検者として参加しました 。静まり返った教室の中、学年や世代の垣根を越えて、全員が真剣な表情で検定問題に向き合っている姿が非常に印象的でした。今回の検定に向けて努力を重ねてきた成果が、存分に発揮されていることを願っています!
学校運営委員会では、今後も子どもたちの学習意欲や学力の向上につながる取り組みを支援してまいります。
本日、1年生が生活科の学習で「雪遊び」を行いました。 一面の銀世界に、子どもたちは朝からワクワクが止まらない様子。寒さに負けず、グラウンドへ元気よく飛び出していきました!
風を切って!そり滑り
雪山では、そり滑りに挑戦です。「いくよー!」という合図とともに、勢いよく滑り降りる子どもたち。最初は少し怖がっていた子も、一度滑ればコツを掴んだようで、何度も何度も山を駆け上がっては滑る楽しさを味わっていました。

力を合わせて、大きくな〜れ!
広場では、あちこちで雪玉を転がす姿が見られました。 「重たくなってきた!」「こっち手伝って!」と声を掛け合いながら、小さな雪玉を一生懸命大きくしていきます。自分たちの背丈に届きそうな大きな雪玉が出来上がると、あちこちで歓声が上がっていました。

かわいい「冬のともだち」の完成
最後には、みんなで協力して作った大きな雪だるまと一緒に記念撮影。 冷たい雪に触れ、その感触や性質を肌で感じながら、冬ならではの遊びを存分に楽しむことができました。

本日、5・6年生による今年度2回目のスキー学習が行われました。 前回の経験を活かし、子どもたちは朝から「今日はもっと滑るぞ!」とやる気十分。天気にも恵まれ、絶好のスキー日和となりました。

ぐんぐん上達!
2回目ということもあり、スキー板の扱いにもすっかり慣れた様子。斜面をスイスイと滑り降りる姿は、前回よりもぐっと力強く、頼もしさを感じました。中には、少しデコボコしたコースに果敢にチャレンジする子も!転んでもすぐに立ち上がり、笑顔で滑り続ける姿が印象的でした。

今回の学習で、また一つ冬の思い出と「自信」を積み上げた5・6年生。この調子で、残りの冬も力いっぱい駆け抜けてほしいと思います!
江別市郷土資料館の学芸員さんをお招きし、社会科の「古い道具と昔のくらし」に関する特別授業を行いました。

今回の授業の目玉は、なんといっても「本物の資料に直接触れられること」です。

「触れる」からこそ見えてくる発見
普段、資料館ではガラスケースの中に大切に保管されている貴重な道具たち。学芸員の方からは、「今日はみんなに触ってもらいたいから持ってきました。押せるものは押し、回せるものは回して、じっくり観察してください」と、心躍るお言葉をいただきました。


子どもたちは、目の前に並んだ不思議な形の道具を前に、興味津々。 「これはどうやって使うんだろう?」「意外と重たい!」と、五感を使って道具の感触を確かめました。
1月28日、絶好のスキー日和の中、1年生のスキー学習が行われました。

大きなスキー板を履いたり、雪の上でバランスを取ったりするのは簡単なことではありませんが、子供たちはやる気満々!キラキラした笑顔で雪原へと踏み出しました。

頼もしいサポーター:保護者ボランティアの皆様
今回の学習を支えてくださったのは、多くの保護者ボランティアの皆様です。
・重いスキー靴の着脱のお手伝い
・転んでしまった子への温かい励ましとサポート
・安全に歩けるように見守り

一人ひとりに丁寧に寄り添っていただいたおかげで、子供たちは安心して練習に打ち込むことができました。寒い中、子供たちのために長時間ご協力いただいたボランティアの皆様、本当にありがとうございました!
1月23日と27日の2日間、岩見沢萩の山スキー場にてスキー学習を実施しました。23日は5・6年生、27日は3・4年生が、それぞれ冬の寒さに負けず、元気いっぱいに雪山へ挑みました。
3・4年生: はじめてのリフトにドキドキしながらも、何度も滑るうちにコツを掴み、最後には「もっと滑りたい!」という頼もしい声が聞こえてきました。

5・6年生: さすがの高学年。緩急のある斜面でもスムーズに板をコントロールし、風を切って滑る爽快感を楽しんでいました。

保護者の皆様の支えに感謝
今回の学習を安全に、そして充実した時間にするために、多くの保護者ボランティアの皆様にご協力いただきました。

ボランティアの皆様の温かいサポートのおかげで、大きな怪我もなく、子供たちは技術を大きく向上させることができました。早朝からの準備や引率へのご協力、本当にありがとうございました!
スキー学習はまだまだ続きます!
それぞれ2回目のスキー場学習が予定されています。1回目で学んだことを活かし、さらにレベルアップした滑りが見られることを楽しみにしています。引き続き、体調管理へのご協力をお願いいたします!