栄養教諭の先生をお招きし、かがやき学級で食の指導をしました。

電子黒板を使ってのクイズ形式の授業に、みんな興味津々です。 元気よく手を挙げて発表したり、電子黒板の前に出て回答したりしました。

授業の後半には、3つの食品群(赤・緑・黄)について学びました。 今日の給食の食材を、3つのグループに仲間分けしました。 みんな熱心に取り組み、楽しく食について学ぶことができました。
栄養教諭の先生をお招きし、かがやき学級で食の指導をしました。

電子黒板を使ってのクイズ形式の授業に、みんな興味津々です。 元気よく手を挙げて発表したり、電子黒板の前に出て回答したりしました。

授業の後半には、3つの食品群(赤・緑・黄)について学びました。 今日の給食の食材を、3つのグループに仲間分けしました。 みんな熱心に取り組み、楽しく食について学ぶことができました。
北海道教育公務員弘済会様の「スクールアシストパック」より、念願の新しい書画カメラを贈呈していただきました。

職員室で行われた贈呈式では、これからの学びがさらに広がる期待に教職員一同、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

さっそく教室へ運ぶと、子どもたちは「すごいのがある!」と新しいカメラに興味津々で、画面に大きく映し出されるノートを食い入るように見つめながら目を輝かせていました。子どもたちの笑顔と「わかった!」がもっと増えるように努めてまいります。
日頃より本校の教育活動にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
先日、保護者の方から「タブレットを日常的にどの程度、どの科目で、どのように活用しているのか」というご質問をいただきました。参観日だけでは見えにくい部分かと思いますので、本校でのICT活用の実際について、シリーズでお伝えしていきたいと思います。
今回は「基本編」として、タブレットの基本的な使い方をご紹介します。
本校では、タブレットを「特別な道具」ではなく、「ノートや鉛筆と同じような日常的な学習道具」として位置づけています。
授業の目的に応じて、従来のノートや教科書と組み合わせながら、子どもたちの学びを深めるために活用しています。

活用教科: 算数、国語、理科、社会、英語
子どもたち一人ひとりの習熟度に応じた問題が出題されるドリルアプリを活用しています。

図書室の本だけでなく、インターネットを使って情報を集める学習を行っています。

活用教科: 社会、理科、総合的な学習の時間など
これらの力は、これからの社会を生きる子どもたちに不可欠な力です。
教室前方の大型テレビ(電子黒板)に、教員のタブレット画面や教材を映し出して授業を進めています。

算数の授業では…
理科の授業では…
社会の授業では…
ICTを使えば良いということではありません。本校では以下のバランスを大切にしています。
タブレットは、これらの学習をより豊かにするための「道具の一つ」として活用しています。
本日はこの辺で。また機会を見てほかの活用場面についても紹介します。