「1回目の本番」である児童公開日まであと1週間となりました。子どもたちの気持ちもより一層高まり、いよいよ本番が近づいてきたことを感じます。写真は6年生劇の練習風景です。ステージに立つ演者だけではなく、照明等の仕事もすべて自分たちでこなすなど、まさに「自分たちで創り上げる劇」となっていました。
インフルエンザが例年よりも早期の流行となっています。体調に気を付けながら、みんな元気に本番当日を迎えることができたらと思っています。


「1回目の本番」である児童公開日まであと1週間となりました。子どもたちの気持ちもより一層高まり、いよいよ本番が近づいてきたことを感じます。写真は6年生劇の練習風景です。ステージに立つ演者だけではなく、照明等の仕事もすべて自分たちでこなすなど、まさに「自分たちで創り上げる劇」となっていました。
インフルエンザが例年よりも早期の流行となっています。体調に気を付けながら、みんな元気に本番当日を迎えることができたらと思っています。


本日で2日間の日程を無事終了しました。生徒の皆さんからは、先生方の子供たちに接する姿勢に感銘を受けた、子どもたちと触れ合うことが楽しかったなど、前向きな感想がたくさん出されました。最後に職員室で3名に「修了証」が手渡されました。

中央中学校の3名が、本校で明日までの2日間の日程で「職場体験」を行います。最初は少し緊張気味だった皆さんですが、すぐにその緊張もほぐれ、子どもたちとの交流や担任の先生の補助業務に積極的に取り組んでいました。



今週から特別時間割がスタートしていますが、係活動の取り組みも動き出しました。学芸発表会の成功のために、係児童の活躍は欠かせません。本番当日はぜひ係児童の活動の様子にも注目してください。


11月15日(土)の本番に向けて、各学年本日から本格的な練習がスタートしました。劇や表現、音楽など各学年の演目は様々ですが、テーマにある「みんなが輝く感動の舞台」を目指して、早くも練習に熱が帯びています。保護者の方や地域の方に喜んでいただけるよう、先生も子どもたちも精いっぱい頑張ります。


