卒業生と在校生との合同の練習が始まりました。卒業生の入退場や式歌(校歌)について確認や練習を行いました。来週いよいよ卒業式当日です。残り僅かな日々を1日1日大切に過ごしていきたいと思います。


卒業生と在校生との合同の練習が始まりました。卒業生の入退場や式歌(校歌)について確認や練習を行いました。来週いよいよ卒業式当日です。残り僅かな日々を1日1日大切に過ごしていきたいと思います。


3月19日の卒業式に向けて、6年生の練習が始まりました。入退場のしかたや、礼法など様々な細かい確認がされていました。練習が進むにつれ、意識が高まっていくのを感じました。9日(月)は在校生と卒業生の初めての全体練習です。


2年生の国語教材「スーホの白い馬」に登場するモンゴルの楽器「馬頭琴(モリンホール)」を演奏されている方が来校され、2年生児童の前で素晴らしい音色を披露していただきました。実際の楽器を見ることが初めての児童がほとんどで、貴重な機会となりました。


3月19日(木)の卒業式に向けて、少しずつ取組が始まりました。4~5年生の在校生の練習が体育館で始まり、呼びかけや式歌の練習が行われました。「6年生のために 良い式にしたい!」という思いが高まってきているのを感じました。



今年1年間最高学年として中央小を引っ張ってくれた6年生。これまでの感謝と卒業のお祝いの気持ちを、各学年から様々な発表で6年生に伝えることができました。とてもあたたかな会となりました。





