16日(月)の総練習では、本番に近い雰囲気で卒業生在校生ともに立派にやりとげていました。インフルエンザの流行により、一部の在校生の参加がかなわないことが残念ですが、きっとすばらしい式になると思います。卒業生の新たなスタートを、全校でお祝いしたいと思います。


16日(月)の総練習では、本番に近い雰囲気で卒業生在校生ともに立派にやりとげていました。インフルエンザの流行により、一部の在校生の参加がかなわないことが残念ですが、きっとすばらしい式になると思います。卒業生の新たなスタートを、全校でお祝いしたいと思います。


卒業式まであと1週間となりました。卒業までの残り僅かの日々を大切に過ごしている6年生の姿が、日々印象的です。来週16日(月)が総練習そして19日(木)が当日となります。


卒業生と在校生との合同の練習が始まりました。卒業生の入退場や式歌(校歌)について確認や練習を行いました。来週いよいよ卒業式当日です。残り僅かな日々を1日1日大切に過ごしていきたいと思います。


3月19日の卒業式に向けて、6年生の練習が始まりました。入退場のしかたや、礼法など様々な細かい確認がされていました。練習が進むにつれ、意識が高まっていくのを感じました。9日(月)は在校生と卒業生の初めての全体練習です。


2年生の国語教材「スーホの白い馬」に登場するモンゴルの楽器「馬頭琴(モリンホール)」を演奏されている方が来校され、2年生児童の前で素晴らしい音色を披露していただきました。実際の楽器を見ることが初めての児童がほとんどで、貴重な機会となりました。

